放射性物質に影響されにくい体をつくる 食事について [子供の健康・予防接種]
「放射能から、ママと子どもを守る本」
保育園の図書コーナーから借りた本です。
普段の生活に取り入れたい事が沢山載っていたので何度も読み返していました。
個人的には、内部被ばくについて今はできることから
続けたいと感じているのでセシウム排泄を促すアップルペクチンの作り方のレシピを
書き留めておきたいと思います。そして実際に作ってみました!
・りんごに含まれるペクチンにはセシウム排泄を促す効果がある
このアップルペクチンを摂取したチェルノブイリの子ども達は
摂取しないよりも63.6% セシウムを低下させ、排泄できたことが証明されています。
摂取しない子どもの排泄量は(13.9%)低下にとどまり、数字の差も大きいです。
【アップルペクチンの作り方】
①縦に4つ割りした後、5mm厚に切る(りんご1kg分)
②鍋にりんごを入れ水2リットル、クエン酸5gを入れて煮る
③30〜40分煮たら布巾でこす
④ボウルにこしとった液がアップルペクチン
(クエン酸は薬局やスーパーで購入できます)私は近くのナチュラル・ハーモニーで購入しました
他、書籍にあった食事について気を付ける、出来ることは
以下のとおり
・放射性物質に影響されにくい身体をつくる
・お米は精米すれば放射性物質を大幅に減らせる
・露地ものに不安がある時はハウスものを選ぶ
・カリウムやカルシウムをとって内部被ばくの影響を減らす
・放射性物質に影響されにくい体をつくるために、ビタミンCを積極的にとる
(ピーマン、芽キャベツ、アセロラ、ゆず、レモン)
時期によって家族のために出来る事は違うので
その都度、自分で見たり調べたりして 進んでいきたいと思います。
それでも 今、自分がしていることが本当に良かったのか、そうでないかは
何年後でないとわからないです。
憧れの お姉さんパンツ♥2歳2ヶ月 [子供の健康・予防接種]
保育園ではパンツトレーニングをしている子も居ます。
娘はまだ紙オムツで、登園時や生活のタイミングで
子供用の便座に座ってトレーニング中です。
オムツ無し育児は100%成功しているのですが(あまり実用的でないかも?!)
オムツをはいてしまうと、こちらが声かけをしないとそのまま。
補助便座も使いたくないと断固拒否して、大人サイズでふんばって座っています。。。
(先日、片足をポチャン)
2歳になった頃に買ったパンツを何気なく見せてみたら
「お姉さんパンツ、履く〜♥」と嬉しそうでした。
娘にとっては、パンツは憧れの様子。もちろん、声かけをしないとジャー!!(汗)
「おもらし しちゃったぁ〜泣」と泣きます。
「次は出る前にトイレに行こうね」傷つけないように言いますが
忙しい時には 「もう!」と思ってしまうんですね。
来年の春までにと思っているし、焦ってはいないけどオムツがとれてくれると楽だな〜。
パンツマン、お兄さんパンツ、、、色んな呼び方もありますね。
我が家のお姉さん、がんばれ。
また「RSウィルス」にかかってしまいました 1歳9ヶ月 [子供の健康・予防接種]
(病院とは思えない華やかなクリスマスディスプレイ!娘はプラレールに夢中でした)
保育園のクラス掲示板に「RSウィルス」が流行っていると書いてあり
昨年は娘もかかって大変だったな〜としみじみしていたら、またかかってしまいました。(早っ!)










